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【2018/09/14】ドル円は日足雲を上抜け、112円の節目の壁を超えるか

 

日米通商協議や米中通商協議で悪い方向へ行くとは限らないというのもポイントです。

ドル円は112円の節目の壁を超えるか

2018年9月14日午前のドル円1時間足
ドル円は全面的にドル高円安相場。 昨日は1分足、5分足での取引をしていた方は、負けが多かった一日だったのではないでしょうか なまじっかファンダメンタルズ分析的に、朝のニュースなどFX情報を入れると、識者はこぞって、「ドル円はそんなに上昇する理由も無いし上値重いでしょう」と言っていました。 これが頭にあると、「この上昇は一時的だろう」と思ってLOWを狙いたくなるのです。

ただ、テクニカル的に1時間足で冷静に見れば一目均衡表の雲の上限で何度も抵抗に合い、抜けた後、一時的な下落で緑の75MA

上昇要因としては、昨日アメリカが中国に新しい貿易協議を提案するという報道があって下落しましたがそれを否定したのが大きかったようです。

ただ、21日の日米通商協議米中通商協議を控えているのでドル円は重たいはずという指揮者の見解は変わらずです。 つまり、ファンダメンタルズ分析的にはドル円は上に伸びにくいのです。

2018年9月14日午前のドル円日足チャート
日足で見ると、しばらく収まっていた一目均衡表の雲中からやっと上に抜けた所。 テクニカル分析的にはご祝儀的にこのくらいの上昇があるのは納得。 ここからどこまで伸びるのか?

ただ、112円の節目は大きな壁の目安なのでファンダメンタルズ分析的にもテクニカル分析的にもここが天井と予測するのはごく自然の事ですが、当然そうならない可能性もあるのが為替相場です。 ここから先はチキンレース的に誰が最初に売りを仕掛けるか? FXの場合は難しい所じゃないでしょうか。 誰かが売りだしたらダチョウ俱楽部的に「どうぞどうぞ」と一気に引くのがパターンです。 私は国内業者「オプトレ!」で目標レート11.98円でローを買ってみました。 さて結果はいかに。

カーに総裁発言・米小売売上高等

10:45 CNY 中国の固定資産投資 (前年比) (8月)
10:45 CNY 中国鉱工業生産 (前年比) (8月)
10:45 CNY 中国失業率
13:30 JPY 鉱工業生産 (前月比) (7月)
18:00 EUR ユーロ圏賃金 (前年比)
18:00 EUR 貿易収支 (7月)
19:00 GBP イングランド銀行総裁、カーニーが話す
21:30 USD コア小売売上高 (前月比) (8月)

21:30 USD 輸出価格 (前月比) (8月)
21:30 USD 輸入物価指数 (前月比) (8月)
21:30 USD 小売売上高 (前月比) (8月)
22:15 USD 鉱工業生産 (前月比) (8月)
23:00 USD 企業在庫 (前月比) (7月)
23:00 USD ミシガン消費者信頼感見込み最終 (9月)
23:00 USD ミシガン大学消費者信頼感指数 (9月)
02:00 USD ベーカー・ヒューズ社のリグ・カウント

結局為替を大きく動かすのはトランプの貿易問題に関する発言ですが、これらの指標発表も為替を動かすので注意しましょう。 オシレーター系のインジケーターは理由のある動きに弱いのです。

本日のエントリーポイント

2018年9月14日のエントリーポイント
ドル円1時間足を見て本日のエントリーポイントを探してみましょう。

当攻略ブログで使われているインジケーターについては攻略ブログトップページに記載しています。

レジスタンスラインの目安・・日本時間のスタートで112円を超えるのか?という動きも見せましたが、現在落ちてきています。 中国の指標発表次第でまた変わるかもしれませんが、112円はやっぱり誰もが意識する壁です。 だからといってすでに4時間にわたって攻防を繰り返しているわけですから短期取引でローを狙うのは厳しいでしょう。先ほども書きましたが一旦「天井」を意識されたので国内業者でローを狙うのはアリです。(ペイアウト率が低く、リターンが少なそうですが) さらに勢いを伸ばした場合は、何か理由があるか仕掛け的な買いでのチキンレースの始まり。 112.50円の節目が次の目安です。

サポートラインの目安・・下は青い基準線が日足の一目均衡表の雲と合致しています。 111.62円あたり。 その後緑の75MA、下は雲が薄いので200MAを参考に。 2の前日安値ライン、日足だとその下に75MA、青い基準線、一目均衡表の雲の下限と続きます。


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